楽しく打つために!バドミントンの「暗黙のマナー」&「あるある」10選

🏸 暗黙のマナー & あるある 10選

【前半】これだけは守りたい!暗黙のマナー

1. シャトルは相手を見てから渡す

相手が下を向いている時はNG。目が合ってから優しく打ち返すか手渡ししましょう。

2. 隣のコートへは勝手に入らない

ラリーが止まるのを待ってから「すみません」と声をかけて回収します。

3. 迷ったら相手の「イン」にする

セルフジャッジで揉めるのは禁物。際どいラインは相手の得点にするのが紳士のルールです。

4. 基礎打ち交代は笑顔で

時間を守り、「お願いします」「ありがとうございました」を欠かさないように。

5. ネットインは軽く片手を挙げる

ラッキーショットで大喜びせず、小さく「すみません」の合図をするのが美しいです。

【後半】経験者なら頷く!バドミントンあるある

6. クリアーの「音」で相手の格がわかる

「パチーン!」という乾いた音が響いた瞬間、今日が厳しい練習になることを悟る。

7. 冬の体育館はほぼ「氷の上」

足の指の感覚がなくなる。アップが終わるまでが本当のサバイバル。

8. 「初心者です」と言う人ほどキレキレ

「10年ぶり」「初心者同然」の言葉を信じてコートに入ると、スマッシュで狩られる。

9. ラケットでシャトルを拾おうとして失敗

かっこよく「シュッ」と拾おうとして空振る。3回目で諦めて手で拾う。

10. 利き腕だけ異常に反応が速い

日常生活で物が落ちた時、右腕だけが最速で動く。そして右手の握力だけ強い。



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